![]() 税込み 1,200円 世界中で愛されている人気ブランド アニエスベーから、ついにブランドムックが登場! アニエスベー本人の貴重なインタビューに加え、中谷美紀さん吉高由里子さんが着るファッション特集など盛りだくさん。 特別付録は豪華メタルチャームと大型キャンバストートバッグのスペシャルな一冊です。。 キャンバストート(サイズ:縦29.5×横44×マチ12cm)は、大きめでメインバッグとしてもコーデの主役に! さらに携帯電話や小物入れなどに使える外ポケット付きです。 チャームはブレスレットにもなり、手持ちのネックレスチェーンに通せばペンダントトップとしても使えます。
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| お勧め情報::雑誌 | 09:16 AM | comments (x) | trackback (x) | |
![]() 税込み 924円 お待たせしました!!大ベストセラー『日本人の知らない日本語』第二弾が登場です。 ファンも多かったルイ君(オタクのフランス人)、ジャックさん(日本語堪能)をはじめ、新キャラクターが大活躍。学生さんたちもパワーアップして、凪子先生も大忙し・・・。 今日も日本語に関する珍問奇問に答えます!!思わず爆笑、そしてためになる日本語コミックエッセイです。 本当に知らない日本語の秘密がいろいろ。 信号機の緑は、どうして「あお」と言うのか・・・。
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| お勧め情報::フィクション | 09:11 AM | comments (x) | trackback (x) | |
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雑誌の発売日について、ちょっと書いておきます。
通常、週刊誌、月刊誌も含めて、雑誌と言うのは発売日が決まっています。 日本中が一律と言うのではありませんが、同一地域では、必ず発売日は同一になっています。 これは、書店でも、コンビニでも、パン屋さん、酒屋さん、駅の販売店でも、この発売日を守ると言うことは、営業をする上での契約事項になっています。 ところが、この発売日を守らないお店があります。 タバコ屋さん、パン屋さんやなど少量の雑誌を販売しているお店で、たまに前日に(ジャンプの場合は土曜日に)週刊誌を販売しているところがあります。 こういったところは、ご自分でも違反していることを知っているので、たいてい店の奥や棚の陰など見えないところに置いて、言ってくるお客さんだけに販売しているようです。 確かに、お客様からしたら、1日でも早く手に入るのは嬉しいと思いますが、これは、あきらかな違反行為で、商売の道徳上許されない行為なのです。 ただ、販売店には罰則はありません。だからやったもん勝ちみたいなところがあります。 じゃあ、なぜ早売りが起こるのでしょうか? 通常の書店は、大手の問屋から本を仕入れますので、発売日の当日に大量に配達されます。ですから普通の書店では早売りは絶対にできないのです。 しかし雑誌の扱いが少量のお店は大手の問屋が配達してくれないので、小さな二次問屋から雑誌を仕入れます。 当然二次問屋も販売店への配達は、発売日の当日にすることが義務つけられています。 この二次問屋が問題なのです。モラルが低いと言うか、約束や契約を守らないのです。 朝早くに多くの販売店へ配達するのが面倒なので、前日の夕方に配達していることが多いのです。 配達先の販売店では、「発売日は明日ですから明日までは売らないで」というようなことを言っているみたいですが、そもそも先に販売店へ渡すことは違反なのです。 このように、二次卸業者が違反をして先に渡して、それを受け取っている販売店は、違反を知って販売しているわけです。 早く販売しているお店ががんばって早く仕入れているわけではありません。 そこのところをわかっていただき、できれば早売りしているお店からは雑誌は買わない欲しいですね。
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| オヤジのひとりごと::営業 | 01:08 PM | comments (x) | trackback (x) | |



